「あの時があって本当によかった」と、胸に残る時を過ごそう。

マスタークラス

「頑張ります」は、アマ。「当たり前」がプロ。

第4期マスタークラスも徐々に動き始めました(^_-)-☆

まだ第4期のメンバー募集もしております。
第4期マスタークラス2020→【https://toru-imizu.com/course/master-class/
治療院で使われている骨格矯正を学びます。
マスタークラスは、本格派のエステティシャンとして活躍したい方にお薦めします。
「課題やらなきゃダメですか」という人は、お断りしております。
そこだけ、ご了承頂きたい。

第4期受講メンバーから、「緊張しています」とメールや年賀状にありました。
大丈夫ですよ。
死にませんからね(^^ゞ
来ちゃえば楽しいのです。
第3期の表情を見ればわかるでしょう?

3月末には、修了することが寂しくなりますよ。
皆イイ顔になりますよ。

結局、楽をしたことは思い出になりません。
人生において思い出となることは、苦悩したことです。
「自分には厳しいかな」と、ビビリながらも背伸びして飛び込んだ場所でしか、成長はありません。
体験的事実です。
後々になって、「あの時があって本当によかった」と思える。
そんな時間をプレゼントしたいと思っている。
マスタークラスの3か月で、飛躍へのスタートラインに連れて行きます。
ただ、自分でやると言ったことをやり続けられる人は10分の1、もしくは、2です。
熱が冷めてからが本当の勝負なのです。
マスター期間中は誰もがやりますが、終わったら終わりという人がいても、仕方がないのです。
スイッチがまた入るまでに時間が必要な人もいるでしょう。
最後は、「自分がどこまで臨んでいるのか」です。
板倉先生がズバ抜けていったのは、マスター期間が終わってからも日々改善を重ねているからです。

やると言ったことを、やり続けるからだと思っています。
私はそう感じています。
「改善を重ねる」ことは楽しいことです。
だから板倉先生は、「頑張っていない」と思いますよ。
当たり前にやっているだけなのです。
「頑張ってやっているレベル」では駄目ということです。
「頑張る」の意味は、「嫌なことを嫌々頑張る」です。
いま、日本の多くの会社員がコレですよね。
楽しんでいる人は、そもそも頑張らないのです。
「やって当たり前」だと思ってやっている。
マスタークラスは、当たり前の基準を飛躍させる場所なのです。

課題は大変に感じる方もいるかと思いますが、ひとつひとつやっていこう。
途中からハイになるよ。
わからなければ遠慮なくメール下さい。
躓いた時も、ひとりで悩まないこと。
3か月しかありませんから、時間がもったいないです。
最大のフォローをしますから、私を使って下さい。

第3期には、過去最大の課題圧をかけました。
第4期には特にかけておりません。(^^ゞ
第3期メンバーは、「えーッ甘いよ先生」と思うでしょう?(^_-)-☆
そう聞くと、第4期メンバーはちょっと悲しい気持ちにならないですかね。
事実、圧をかけた方が皆すごい勢いでやりますけどね。
でも、第4期はまた第3期とはカラーが違います。
第4期には第4期の良さがあると感じています。
3か月でそこも育てていこう。

年末の合同マスターには、イイ表情をした第4期マスターメンバーも加わることだろう。

その際、先輩たちは宜しくね(^_-)-☆

P.S.
第4期メンバーに、最幸の3か月を約束するよ。
信じて壁にブチ当たれ。

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関節エステプロフェッショナルアカデミー代表の射水徹です。

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