国家は政治によって建設されず、政治のために破壊されつつある。

日常

そろそろ「NOマスクNOライフ」とか言い出しそうでウケる。

今朝は治療院のGWハガキを慌てて作成しました。
毎年必ずGW前に届くように出しているハガキですが、完全に忘れていた…(-_-;)
危なかった。
昨晩気づいてギリギリセーフ。
あれ?俺なんかやってない気がする…

アッ!!!

「毎年恒例」が、途切れてしまうところでした。

さすがに15年近く作り続けているので、速攻で作れます。
すでに印刷開始、明日には投函予定です。
ハガキでは、5月限定のキャンペーンを打ち出します。
皆さんマスクで呼吸が激浅ですから、それに見合うキャンペーンとしました。
今はせっかくの規制がない時期です。
足を運んで下さる方々が得するキャンペーンにしましたよ。

 

このGWは施術以外の時間はひたすらPCに向かうことになりそうです。
5月のメディカルセミナーもPhase2にしようと思います。
せっかく肩こり編もPhase2が出来たのだ。
腰痛編もより面白く、楽しく学び修得できるよう切り口を工夫したい。
ホームページも早く更新しないとな。
専門誌セラピストの発売日になってしまうm(_ _;)m
やらねばー

 

 

日本医師会の中川会長という人が、「ウィズコロナの状態でマスクを外す時期は日本において来ないと思っている」と先日言いましたよね。
もうあなたはこのままズーッと、永遠にしてて下さいと思うのだが(笑)
まぁテレビもこういうどうでもいいことばかりしか流さないからね。

世界では航空会社が、「意味のないマスク義務を止めた」こともニュースになっております。
日本はまだ引っ張りたいようですね。
ホワイトハウスがマスク義務の要請を一時中止し、ユナイテッド航空やデルタ航空はマスク義務はしないとしている。
SNSでもNOマスクで搭乗している映像がアチコチで流れておりますね。
日本どころの騒ぎではなかった国がです。

誰もいない夜道でもマスクをしている我々日本人。
どれだけテレビに毒されているのかと思うのだが、それも仕方ないのだろう。

 

今は当たり前に、「実は先月コロナにかかって」と話を聞きます。
あと、「子供がなって濃厚接触で」とか。

「喉の痛みと頭痛と発熱が辛かった」と。

以前はそれを「風邪」と言っていたような気がするのだが。
大抵の人はコロナへの特別視から、「風邪より喉が痛かった」と言う。
ほとんどの人がそう言いますよね??どう??
風邪だって、死ぬほど喉痛いけどな。
私はそう思う。
風邪で発熱すれば、頭痛だって辛いし、眠れないことなんて毎度のことだ。
私の場合薬を飲まないで治すことがほとんどなので、毎度風邪はイチイチ苦しいですけれども。

コロナは特別なものという脳が出来上がっております。
まぁ仕方ないですが、気づいた人からその領域からそっと片脚ずつ抜け出しても良いのではなかろうかと私は思う。

言うと何故か怒られるけど、コロナはもはや風邪ですから。
風邪にワクって効くんだったっけ?
それに、あらたなノババックス製が日本で承認されたが、アメリカにおいては承認されていないことを知っているのだろうか。
そういうことって、ニュースでは言わないのでは?
本当にいるのだろうか?
また何故、それが日本に入って来るのだろうか?
まぁ、そういうことなのでしょう。

コロナは風邪と言うと怒る人って、だいたいテレビしか観ていないし、本の1冊だって買って読んでいないでしょう。
河野さんが最初なんて言っていたか覚えている人はいますかね。
「2回打てば終わる」位なことを、人気YouTuberを使って広報活動していたような。
今となっては、「とりあえず3回は打て」に言うことも変わっている。

基本、体力のある方々は普通に治るわけですから、それぞれが自分の選択の元、自分が安心だと思うことをやっているのですから、他者を干渉するのは止めたらいいのにな。
まぁ、そういう意味では、「俺も」になっちゃうのか。
それぞれ、好きにすればいいよな。

テレビ漬けの人々も、もうそろそろ、いろいろと気づきたい局面に来ていると思うのだが。

P.S.
選挙が終われば、終わるのだろうけれども。

なんか、凄い時代だね。

100年後の日本は、いい国になっているのだろうか。
それは、いまの我々、大人次第でしょ?

国家は政治によって建設されず、政治のために破壊されつつある。

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toru-imizu

関節エステプロフェッショナルアカデミー代表の射水徹です。

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